謹賀新年~今年も有田芳生さんと~ 謹賀新年~今年も有田芳生さんと~

2012 年 1 月 5 日  投稿者: ごじくじら

皆さまあけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
去年は有田芳生さんの新著楽しみにしていると書きましたが
まだ新年明けたばかりであり、流石にまだ売ってないか?
買うつもりも・いやどうしますかね。
被災地はただでさえ、寒い東北地方です。
吹雪もあれば、寒くて仕方ないでしょうね。
有田芳生さんは伊豆山中で断食中と呟いています。
被災地にも行くとのことで、何かみそぎ的なことでもあるんでしょうか?
だとしたら、良い心意気でもあります。
その心意気が復興に生きてくることを望むものでもありますが。
有田芳生さんが又取組む拉致問題も去年に金正日が亡くなって
よりややこしい問題に発展しなければよいですね。
とにかくも有田芳生さんの周りは課題が多いようです。

今年も皆さま宜しくお願いします。

来年有田芳生さんの新著発売か? 来年有田芳生さんの新著発売か?

2011 年 12 月 27 日  投稿者: ごじくじら

12/26の有田芳生さんのTwitterで
『何が来たって驚かねえ! 大震災の現場を歩く』(1月発売)の初校終了。
昼には藤原新也さんとトークショー(2月5日)の会場になる紀伊国屋ホールをリサーチ。
新年には福島に入り、それぞれが原発問題の調査を行うことにした。
議員会館も年末の雑事であわただしい。

んん来年1月に有田芳生さん、新著出版するのか!
これは又、所謂ネタになりそうな話題ができそうですね。
タイトルからして、被災地を渡り歩いた話題になりそうな本ですけどね
どんな内容になるのでしょう?
「こんな本を出す暇あったらもっと動け!」等の批判も出るでしょうね、やはり。
私もそんな一人ですが、ここはまず出版された本も少しは読んでみたいですね。
何といっても久々の著書ですし。
「原発問題の調査」も新年早々ですか?有田芳生さん自身は何をされるつもりなのでしょうか?
出来ることは何でしょうかね?

今のところは疑問だけですが、これが賞賛になるか批判になるかは
有田芳生さんの動き如何に掛かっています。
これから寒さに翻弄される被災地の方々のためにも
是非ともお願いしたいものです。
ブログ始めてから2度目の年越しを迎えましたが
来年もまた追っていきます。皆さま宜しくお願いします。

談志が死んだって酔醒満録にも 談志が死んだって酔醒満録にも

2011 年 11 月 29 日  投稿者: ごじくじら

あの立川談志師匠が亡くなったって聞いて驚きました。
どんな人にも死は平等に訪れるものですが、あの歯に衣着せない語りっぷりには
苦笑いするのと、面白いと感じる面もありました。
11/27の有田芳生の『酔醒満録』にも書いてました。
この立川談志師匠、著書も結構出版していますね。
どんな内容を書いているのでしょう?有田芳生さんの著書よりは面白いでしょうか?

「理解(わか)らねぇ」ものでしょうか?談志師匠の物まねしてみました。
有田芳生さんの政治活動もどうでしょうか?少しずつでも成果は出ているのでしょうか?
「理解(わか)らねぇ」ことだらけです。
それでは追悼に師匠の動画でも。

有田芳生さんの著書出ないから 有田芳生さんの著書出ないから

2011 年 10 月 30 日  投稿者: ごじくじら

酔醒満録は既に著書として出ているようなので、今度はツイッターの呟きを纏めて
出版したらどうかと思うのは短絡的過ぎだろうか?

(有田芳生氏のツイッター)
朝が早いんで明日の夜、類さんと飲むことに。いまからバー山崎に行って90歳になった山崎達郎さんにカクテル「フライハイト」(自由)をシェイクしてもらいます!RT @kumiko926: @aritayoshifu 類さんと有田さんと札幌で飲み会なんてなんとゴキゲンなこと!加わりたい

確かに歌手のクミコ氏といい、有田芳生氏といい著名人が顔を合わせて飲んでいる様子は
さぞかし絵になるかもしれませんが、本としてはうーーんですかねえ。

(再度有田芳生氏Twitter)
輿石東幹事長と昨年当選した13人の同期議員との懇談会を終えて帰宅。明日の拉致問題特別委員会では北朝鮮の最新情報も入れて質問する。「週刊朝鮮」が入手した情報では平壌に68人の日本籍の人たちがいるという。そこに拉致被害者はいるのか。小泉訪朝時の水面下の交渉、横田夫妻の思いも紹介する。

お堅い印象にはなるけど、こういう内容のほうがやはり相応しいかな。
しかし北朝鮮の拉致問題はどうにもならんのでしょうかねえ・?
毎度毎度同じ事言っているようにしか聞こえないのだけれど。

(再々度有田芳生氏呟き)
やや日刊カルト新聞: 【ソコイジNEWS第3回】断食デモの前で暴飲暴食デモ http://dailycult.blogspot.com/2011/10/news3.html?spref=tw

これは書物関係ないけど、どっちも暇な人たちだねえ。
日本は平和だと思った。

野田佳彦新内閣 野田佳彦新内閣

2011 年 9 月 14 日  投稿者: ごじくじら

ここのところ本当に忙しいですね。
有田芳生さんも・・・。
なんせ民主党というか、日本の首相が代わっちゃいましたから。

どういう風になって行くんでしょうか?
この前の菅さんほどにはひどくはならないと思うんですがw
それにしても期待感がだいぶ薄いですね。
誕生したばっかですよ。野田佳彦内閣。

若手の前では小沢手腕も発揮できなかったというわけですか・・・。
有田芳生さんも小沢チルドレンですが、
せっかく立てた海江田万里さんも結局代表の座は取れませんでした。

しかしどういう理由で、
何が決め手になって野田佳彦氏に決まったんでしょうかね?
とても気になります。

どうやら「七奉行の会」というキーワードがポイントになってきそうです。
先ほど言った若手というのは主にこの人たちの事を言うんでしょうか・・・。

実は第1回投票では海江田万里氏が1位だったんですね!?
Wikipediaをみたら第2回投票で逆転したとあります。
そういえばTVなど見ても、
見えないところでの細かい駆け引きがあったと記憶してます。

さて、それ以前に気になるのは・・・「税金」です。
直接、財布に響きますから・・・。

まず無駄の洗い出しと整理を支持したそうですが、
これ・・・誰かやってませんでしたっけ?
そして、失敗してませんでしたっけ?
それで、仕分けとか言い出したんじゃなかったでしたっけ?

なンか嫌な予感がするんですが、気のせいであってほしいです。
トラウマなのかデジャヴなのかどうでもいいですが、
結果だけは別物にしてほしいものです。いい意味で!

有田芳生さんの著書が出る気配はまだなし・・・。

「少女時代」という韓国のグループが統一教会のイベント参加した? 「少女時代」という韓国のグループが統一教会のイベント参加した?

2011 年 8 月 11 日  投稿者: ごじくじら

有田芳生の「酔醒漫録」8/10の記事で「「少女時代」が統一教会イベントで歌った理由」
と言うのを書いていて気になりました。
そもそも少女時代というグループを今まで知らなかったので
youtubeで確認してみる。

GENIEという日本デビューシングルらしい。
皆結構綺麗どころをそろえたって感じだが、韓国は整形大国と呼ばれているから
流石に「いじって」いるのだろうなとも思います。
そして有田芳生さんは、

(抜粋)
一代解放してもらうごとにお金がかかるから多額な金が教会に集まる。
信者たちの間では、日本で有名な芸能人夫婦の母(非信者)が孫を連れて
修練会に出席したとの噂も数年前から内部でささやかれている。
ではなぜ「少女時代」だったのか。
関係者によれば「相当のギャラですから」と答えた。
日本では霊感商法の統一教会イメージだが、韓国では「財団」として世間が認知しているから、
警戒心も起こらないのだろう。

解放するとかっていうのは先祖の霊とかそういう類でしょうかね?
何のかんの言っても彼女達もプロ、ギャラ払うってことなら
イベントも参加するでしょうし。たまたまそこが統一教会っていうことだと思います。
Twitter見たら有田芳生さんの呟きにレスしている人、今後彼女達の歌聞かないって・
ファンと言ってもそんなものでしょうかね?
歌う場があれば歌うでしょう?

それとは別ですが、彼女達日本で売れるのでしょうか?
個人的にはピンときませんが。

有田芳生さんの著書は最近出ていないですね 有田芳生さんの著書は最近出ていないですね

2011 年 7 月 20 日  投稿者: ごじくじら

公式サイト見ても去年の6月、参議院議員選挙活動中に出版した「闘争記」が最後ですね。
「有田芳生の『酔醒漫録』」やTwitterでの呟きも取り入れて
有田芳生さんの政治活動について記す書物とか出版しても面白いかもしれませんね。
いや、売れるって保障も出来ないのですけどね。

「有田芳生の『酔醒漫録』」は7/11の「国会漫録」(1)ーー参議院選挙当選から1年で
止まっていますが何か準備でもしているのでしょうか?
もう当選してから1年以上も経過してしまったのですね、早いものです。
有田芳生さんにしては更新が滞っています。
(1)とあるのだから(2)も続くのだろうと単純に思っているのですが・
何かアクションでも起こす準備でもしているのでしょうか?
不気味な沈黙といったら失礼でしょうか?
それでも楽しみなのが有田芳生さんのクオリティだからよいのですがね。

今世間はなでしこJAPANのことでいっぱいのようですが
有田芳生さんも「感動した」とのこと。
出身校の後輩にとある選手がいるとか呟いていましたが
何かこういうことでもないと誰も見てはくれないものかとも
一瞬寂しい気にもなりまいしたが・暑さで私も疲れてきたのでしょうか?

原発の問題で 原発の問題で

2011 年 6 月 14 日  投稿者: ごじくじら

有田芳生さんのTwitterを見たら・

(有田芳生さんTwitterより)
福島県飯舘村の酪農家11戸のうちの一人Kさん(54歳)が昨日自ら生命を断たれた。
残された遺書には「原発がなければよかったのに」と書かれている。
中心で行動している酪農家Hさんたちには参議院議員会館で開いた集会にも来ていただいた。
あれから約1か月。この悲劇を食いとめなければ!

一番起きてはいけない悲劇が起きてしまいました。
色々話し聞くと似たようなケースはあるようです。
一方で、私が東電の人間であれば逆に首を吊っているかもしれません。
私も精神的にそこまで強くはなれません。

後の呟きで飯舘村ではなく、「飯舘分会所属の相馬市の方」と訂正もしていましたが
仰るとおり本質は変わらないのですね。
それはともかく、会議出席せず現地に行くのは良いのですが
何をするつもりなのでしょうか?
闇雲に行っても仕方ないですし、具体的にどうしていくという案
が無ければいけないと思います。
今後も又このような不幸な出来事がないように祈るしかありません。

最近感じてることを書こうと思う。 最近感じてることを書こうと思う。

2011 年 5 月 8 日  投稿者: ごじくじら

実は今ちょっと萎えてます。
今回の震災で、時間がたつほど大変なことが解ってきました。
避難生活も2ヶ月経ついま、まだ続いていてもう限界だという声も聞かれているような状態です。
ボランティアの方々などが仮設住宅や、より快適になる物資の供給や食事など炊き出ししてる人も多く見られます。

なんとか急いで日常に近い生活に戻さなければいけないわけです。
そんな中、やっぱり有田芳生さん、被災地回ってました。
これで被災地の人が復興するのにどれだけ役立ったんでしょうね。
ブログの方でこれを連載してたから、これもまた本になるんでしょうね・・・きっと。

この震災が起こってちょっと考えたのですがこうやって小心者がこんな文章書いてたりするんですけど、もうそろそろ柔らかく行こうかと思ってます。
今、有田芳生さんの著書をいろいろ読んでみようという気もちが薄れていること、全国的にピリピリしてる中でこういう書きかたをしてると、雰囲気的にあまり良くないのではないか考え始めたこと、そしてさらに今回の震災でかなりショックを受けているという事などいろいろ理由があります。
すぐには出来ないかもしれませんが・・・。

と、ちょっとブルーに浸ってみたけど、モヤモヤはやっぱりモヤモヤだよね。
明るい話題もあるけど、すぐまた不安になるニュースが流れてきたりとかね。
いろんな人が多分似たような気分をは感じてると思うと、一緒に力を出して頑張ろうかなと思える。

有田芳生さんの著書、どころではないわな 有田芳生さんの著書、どころではないわな

2011 年 4 月 19 日  投稿者: ごじくじら

散々有田芳生さんの著書で考えさせられてきたものの、今はそれどころではないですね。
そうです、3/11に発生したあの大規模地震ですよ。東北地方を中心とする被災地は未だ
先の見えない状況ですし、どうしていいものやらです。
有田芳生さんもこいういう状況では著書出版どころではないでしょう。
いやいや彼の事だから、これを種に出版しそうな気がしないまでもないです。
彼も実際に被災地に行ったりして「酔醒漫録」でも画像を上げたりしてますもんね。
確かに悲惨な状況は良く伝わってきますね。しかしどうも「状況を伝える」事はしているようですが
それだけしか分らない、それだったらジャーナリストしてても同じだろう!と突っ込みたくもなります。

(Twitterより)
あっ、言いたかったのは統一教会信者が「合法」だとあちこち密かに発信機(GPS)を設置して
他人の行動を探り、プライバシーを侵害しているからだ。それを陰で操る輩がいるから困ったものだ。

又もや確証も何もないことばかり仰っています。確かに宇佐美容疑者のストーカー事件の件は
ありましたね。これも地震の件ですっかり霞んでしまったようでもありますが。
しかし他の教会員までそういうことしているの?どうなのと?
宇佐美容疑者の件については米本和弘氏のブログでも詳細に書かれています。
統一教会を離れた元女性信者の結婚相手に真意を聞きたいがあまり、とのことでした。
それでも感心できることとは思えませんが、ドサクサまぎれに何を言うとるのだと。

まあ今は被災地の皆さんの為にしっかり働いてほしいです。
相手が統一教会員であっても平等にするのかどうか興味もあるところですが。