2012 年 9 月 8 日 投稿者: ごじくじら
札幌。羽田で機内に入り座席につくといきなり肩をたたかれた。
隣りにいたのは佐藤喜宣・杏林大学医学部教授。
「ザ・ワイド」のコメンテーターで何年もご一緒した。
番組の打ち上げ以来だから5年ぶりの再会。
足利事件や横田めぐみさんの「遺骨」DNA鑑定など
について聞いていたら札幌に到着した。
そういえば先月、横田滋写真展が東京で開かれ、大阪でも9/10まで
開かれていましたね。
一般の方にも風化させないという部分は大きいと思います。
但し政治の部分では相変わらず厳しいでしょうかねえ。
色々乱れているような気もしますし。
どうしてこの問題は長々とかかってしまうのでしょうかねえ。
写真展も一般人の心の風化を防ぐにも良いことですが
費用もばかにならないかと思います。
応援の有田芳生さんも寄付するわけにもいかないでしょうし。
元から絶たないといけません。
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2012 年 8 月 12 日 投稿者: ごじくじら
おや、蝉の鳴き声が聞こえる、おかしいな空耳かなと思っていた。
パソコンの前に行くと藤原新也さんが撮影した福島の森から蝉の声が流れていた。
男の子が網を持って歩いている写真だ。
「いつまでもあると思うな親と蝉。」とある。
別画面に替えたら蝉の声が途絶えた。
街中から蝉の鳴き声が消えたように。
おかしいな空耳云々あったから、「オイオイ呆けるにはまだ早いだろ!」と
思いかけてしまいました。
親の大切さを間接的に訴えているかのようにも見えますね。
今日変な事件が頻発していますから、そのような時代だからこそ
大切にしなくてはいけません。
セミの鳴き声は夏の風物詩ではありますが、暑いときには逆に
イライラすることもあります。
大都会の喧騒の中でもなき続ける様は一種のたくましさも感じるので
そのたくましさは我々人間も見習わうべきかもしれませんが・・
私も柄にも無いこと考えてしまったようです。
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2012 年 7 月 8 日 投稿者: ごじくじら
Twitterで呟いていますが、有田芳生さん以上に
商店主さんの心情がつらそうです。
江古田を歩く。商店主曰く「消費税を上げなくてはならないのはわかっている。
でも今じゃあないよ。景気が良くなり、国会議員の定数削減などをやってから。
そんな感覚がないのかね、国会議員は。
小沢さんだって政権交代の立役者でしょ。
出て行かざるをえないのは、政党の機能が壊れたんじゃないの」。
ブログ「酔醒漫録」でも、増税に反対する立場をとると
書かれてます。
今の世の中の情勢だと、まだ増税しないほうがよいと思いますし
こればかりは珍しく有田芳生さんも正論、って言うと又怒られるから止めよう。
寧ろこの件について著書出せば売れるんじゃないでしょうかと思ったり。
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2012 年 6 月 15 日 投稿者: ごじくじら
また有田芳生さんが、この件で著書出版するのでは?
という愚にもつかぬ予言をしてしまいそうです。
先月は統一教会関係者とTwitter上で舌戦まで
繰り広げていましたが、今月中はまだまだこの話題ですかね?
何が来たって驚かねえ!―大震災の現場を歩くは
どのくらい売れているんでしょうか?
ちなみにリンクをクリックすれば分る通り既に中古品で400円未満で
売られていますね。
これから暑くなったらなったで被災地は又別の問題がでますね。
衛生面とかどうでしょう?
また出歩くことになるかとは思いますが、抜本的対策をお願いしたいですね。
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2012 年 5 月 29 日 投稿者: ごじくじら
これまで遠慮していただけ。「私たちには時間がありません」と動機を聞きました。
RT @kawazoetomoyuk: 記者から一部で横田夫妻が【めぐみへの遺言】を煽られて
誘導尋問で書かされたと言っている人がいるそうです。
余りに横田夫妻に対しては失礼な話だと思うし、あり得ないと思う
有田芳生さんの著書よりも、興味深そうだし
買って印税も入れば供養にもなるでしょうね。
更に呟きを見ると
金賢姫『忘れられない女』を再読。陽に焼けた文庫本の発行は1997年。
単行本は95年だから、もう17年前の手記だ。サブタイトルは「李恩惠先生との二十ヶ月」。
拉致被害者・田口八重子さんとの生活を描いている。
26歳だった田口さんの苦悶はすべての被害者に共通する。
7月5日で57歳になる。
成程、金賢姫もある意味犠牲者のようなものですね。
ただ、田口八重子さんには感謝の念も深いのでしょうか?
しかし拉致はいけませんよ、北朝鮮!
有田芳生さんもこれからこの問題取り組んでいくんでしょうけど
御自身もとあるカルトと呼ばれて久しい団体の信者を強制改宗させることに加担しているのが
また良くないことでしょうね。
有田芳生さん自身は、あんな反社会的な・で済ましているようですが。
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2012 年 4 月 24 日 投稿者: ごじくじら
4/18の有田芳生の「酔醒漫録」でのタイトルが
「【資料】統一教会の内紛がさらに進んでいる」で
やはりこちらのほうが著書出版時以上に生き生きしているように思えるのは
気のせいでしょうか?
統一教会の総帥文鮮明氏の4男にあたる文國進氏が
現状頂点に立っているらしいですが、氏がリーダーとしてよろしくない
ということで退陣を要求しているらしいとのこと。
一方Twitter見ると、
今夕の「報道特集」が「合同結婚式を挙行…統一教会は今」を放送。
「北朝鮮と太いパイプを持つとされる統一教会。金正日総書記の弔問に幹部が訪れ、
北の国内に自動車メーカーも持つ。韓国内では巨大リゾートも運営、
その豊富な資金源はどこから?教団が取材に応じた」。
教会もホームページで告知。
何か久々にテレビで扱われたらしいようです。
ただ有田芳生さんにしても御友人らしい紀藤弁護士共々
扱い方には御不満の様子。
あれでは宣伝じゃないか!とのことらしいですが
私も番組見ていないので何とも言えません。
どの道有田芳生さんはこちらの話のほうがやはり好きなようですね。
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2012 年 3 月 9 日 投稿者: ごじくじら
先月有田芳生さんの著書の話題を書きましたが
あの3/11の大地震から早いもので一年経過してしまったわけですね・
改めて亡くなられた方々や家族の方には御冥福をお祈りします。
有田芳生さんの3/9Twitterでも。
昨年の3月11日。国会では決算委員会が開かれていた。金曜日だ。
そして今日は決算委員会で金曜日。感覚としてはあさっての日曜日よりも「今日」。
11日には午後2時半から政府主催の追悼式が行われる。
私たちの定例のボランティアは気仙沼市。
多弁の観念的支援よりも「ひとりから」の支援だ。
国会でも大事な委員会が開かれていたときでもあったのですね。
んん、私たちって誰たちでしょうか?有田事務所でしょうか?それとも・
実際に行って行なうことは大事だとは思うのですがね。
テレビ見ても未だ生活厳しいものを感じますし。
YOUTUBEでこれはと思う津波の動画があったのでみたのですが
これは恐ろしいですね。
自然の猛威の前に人はかくも無力なものか?
考えさせられてしまいますが。
一日も早い対策をおねがいしたいものです。
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2012 年 2 月 24 日 投稿者: ごじくじら
まず有田芳生の『酔醒漫録』で2/6の「藤原新也さんとのトークショーを終えて」の
冒頭で、いきなり
「2月6日(月)新宿の紀伊国屋ホールでのトークショーが終わった。」
トークショーの日時を変更したのか?と思いきや
今度は有田芳生さんのTwitterを確認してみる。
藤原新也さんとのトークショーが終わり、ホッとしました。
私にとっては尊敬する大御所との対話。
1時間半の予定が2時間ほどになってしまいました。
それでも半分ぐらいの未消化感。
会場の都合で最初に流した藤原さん撮影の被災地動画を最後に
もういちど流せなかったのが心残り。来場者に感謝!
2012年2月5日 – 22:09Saezuriから
2/5の22:09に呟いていますので日時変更はなかったようですね。
自分が主役たるトークショーの日時、それも曜日だけとかならともかく
丸々間違えているとは、何とも有田芳生さんらしいと言えばそうなのでしょうか?
それとも藤原新也さんという尊敬する方とトークショーということで
舞い上がってしまったのでしょうかね?
ともあれ、有田芳生さんの記事より
2月23日(木)『何が来たって驚かねえ! 被災地の現場を歩く』(駿河台出版社)が発売されました。
購読申し込み用紙ができましたのでお知らせいたします。
ここに記入してファクスでお送りくださればすぐに届くようになっています。
とのことらしいです、はい。
これが暫くしたら、中古で売り出されたりするのかもしれませんが。
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2012 年 1 月 5 日 投稿者: ごじくじら
皆さまあけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
去年は有田芳生さんの新著楽しみにしていると書きましたが
まだ新年明けたばかりであり、流石にまだ売ってないか?
買うつもりも・いやどうしますかね。
被災地はただでさえ、寒い東北地方です。
吹雪もあれば、寒くて仕方ないでしょうね。
有田芳生さんは伊豆山中で断食中と呟いています。
被災地にも行くとのことで、何かみそぎ的なことでもあるんでしょうか?
だとしたら、良い心意気でもあります。
その心意気が復興に生きてくることを望むものでもありますが。
有田芳生さんが又取組む拉致問題も去年に金正日が亡くなって
よりややこしい問題に発展しなければよいですね。
とにかくも有田芳生さんの周りは課題が多いようです。
今年も皆さま宜しくお願いします。
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2011 年 12 月 27 日 投稿者: ごじくじら
12/26の有田芳生さんのTwitterで
『何が来たって驚かねえ! 大震災の現場を歩く』(1月発売)の初校終了。
昼には藤原新也さんとトークショー(2月5日)の会場になる紀伊国屋ホールをリサーチ。
新年には福島に入り、それぞれが原発問題の調査を行うことにした。
議員会館も年末の雑事であわただしい。
んん来年1月に有田芳生さん、新著出版するのか!
これは又、所謂ネタになりそうな話題ができそうですね。
タイトルからして、被災地を渡り歩いた話題になりそうな本ですけどね
どんな内容になるのでしょう?
「こんな本を出す暇あったらもっと動け!」等の批判も出るでしょうね、やはり。
私もそんな一人ですが、ここはまず出版された本も少しは読んでみたいですね。
何といっても久々の著書ですし。
「原発問題の調査」も新年早々ですか?有田芳生さん自身は何をされるつもりなのでしょうか?
出来ることは何でしょうかね?
今のところは疑問だけですが、これが賞賛になるか批判になるかは
有田芳生さんの動き如何に掛かっています。
これから寒さに翻弄される被災地の方々のためにも
是非ともお願いしたいものです。
ブログ始めてから2度目の年越しを迎えましたが
来年もまた追っていきます。皆さま宜しくお願いします。
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